「私の優先事項に連なりなさい」(ジョニー・エンロウ)



私は主に尋ねました。

なぜ、こんなに時間がかかっているのですか?

神がこう答えるのを霊で聞きました。


「私はあなたがする分を行うために15年間与えた。」


私の教会を、教会の建物の外の

優先順位の高い任務へと覚醒させるために。

私が7つの山の任務を説教するようになって

15年ほど経ちます。


それは教会の責務です。


社会の主要な分野のすべてに入っていく。

メディア、教育、政府、経済、家族、

芸術とエンターテイメント、宗教これらの社会の主要な分野に

私たちが出ていって

御国を実現していかなければなりません。


そうしないなら、

イエスが語った通りのことが現実となります。

あなた方がは地の塩です。

塩の役割を果たさないなら、役に立たない者となり

踏みつけられ 投げ捨てられてしまう。

御国で影響力を与えていくことを拒むなら

やがて踏みつけられるのです。


主はこう言われました。

私の教会を、教会の建物の外の

優先順位の高い任務へと覚醒させるために、

あなたに15年間与えた。

覚醒のために、今度は私が事を起こす番がきた。

私は彼らが安心していられないほどに

邪悪の炎が彼らに接近するのを許した。

おそらくこれが最初に語る議題です。

7つの山のメッセージは使命であって、

携挙までじっとしていられない人のための

風変わりな選択肢ではありません。


私は使命が完遂された時に来るのであって、

眠っている人々がきめるのではない。

始めてもいないことを 終わらせることはできない。


私の任務はすべての国のすべての山で

御国が表現されることだ

私のやり方が習得されるべきで

メディア、経済、政府、教育、芸術とエンターテイメント、

家族の山で教えられなければならない。


宗教の山の教会でも同様です。


教会の覚醒を求める叫びを

何十年も聞いてきました。

大抵の場合、覚醒とは

どこかで素晴らしい集会を持つという意味だ

と彼らは考えていた。


私は今、私の優先事項へと

教会が目覚める事を要求する。


この地球は 私の方法/道の栄光について知る人々で

満たされると私が語ったのだから、


まだそのような人々で地球が満ちていないのに、

天国の人口が増えることだけを私の民が求める事は

私を喜ばせない。

私の目的は、それよりはるかに大きい

私が天国の人口だけを気にしていたなら

ルシファーが(失敗に終わるはずの)グローバル・リセットを

成功させ、あなた方の多くを殺すのを許可しただろう。


しかし、地上で御国のやり方が実現することを

私がまだ願っているとしたら、

教会が目覚め、私の任務に同意しなければならない。


私のメッセージは変わっていない。

あなたは世の光です。

あなたは地の塩です。


あなた方は今、社会の暗闇を

ターゲットとしなければならない。


エクレシアとはそういうものです。


御国の使命を辞退するための

言い訳じみた教理はもう十分だ。

私が戻るまで傍観していなさいと

私は言わなかった

戻ってくるまで占有せよ、と言ったのだ。


「占有」とは軍事用語です。

教理によって裏付けられた「まどろみ」と

「エスケープ主義」によって

教会は私が願っている姿とかけ離れてしまった


この困難な時期にあって、私はあえて

手っ取り早い救出作戦を控えている。

私はあなたの子供達、子供達の子供達、

その先の世代の事を考えているからです。


あなた方は目覚め、方向転換し、起きて光を放つでしょう。

未来の世代は 今回のあなたの応答を称えるでしょう。


ですから、覚醒の最初の部分が非常に激しく

痛みを伴うものでも驚かないでください。


ゴールはもうすぐそこです。


苦痛は覚醒のためであり、

覚醒は子供達(次世代)のためです。

実は、これはすべて子供達のためです。



私は自分の分を行っています。

あなた方も自分の分をすることで加わって欲しい。


あなたがやって来ているのが見えます。


祝いの段階へと共に加速して行きましょう。




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